今回は牝畜UCのレビュー、3回目です。
2回目はこちら。
では、レビューの方は【続きを読む】にて(アナル/スカトロ系)。
2回目はこちら。
| タイトル:牝畜UC メーカー:BP-TRY-UC 発売日:14/10/24 価格:3,996円 リンク:BP-TRY-UC、BLACK PACKAGE TRY 販売サイト:メロンブックスDL、とらのあなダウンロードストア |
今回は哀れな人妻・梶原由利子の3シーン目、
浣腸責めに喘ぐ人妻の被虐と、連続アナルセックスの模様をお届け。
ちょっと長くなってしまいましたが、平にご容赦。
オリジナル版(DL版)とUC版の比較画像は → こちらにて。
タイトル名は【回想】でサブメニューを開く、或いはセーブ画面で確認できるものと符合します。
※主人公名は自由に変更可能。便宜上、レビュー内では「主人公」で通しています。
以下、画像は縮小版となります。
| 姦計に陥る人妻(梶原由利子:凌辱バージョン) | ||
![]() | 左の画像は前半の浣腸責めと脱糞実況のシーンから、 後半の連続アナルセックスは、また別の画像が用意されています。 欠片ほども想像していなかった変態的な責めに晒されてきた哀れな人妻が、 浣腸実況をさせられたり、連続してアナルを犯された結果、自らの意志で アナル快楽を求め、卑猥な台詞を嬉々として口にするという姿が見所ですね。 | |
| 前回(2回目)の痴態を持ち出して由利子をからかう主人公、彼女は看守たちがいる食堂へと連れ出される、 由利子を囃子立てる看守達は彼女の全裸もアナルセックスも経験済み、由利子は恐怖と羞恥に身をよじるが、 現に淫靡な反応を示した手前、反論の余地がない、そんな彼女に主人公は「公開排泄ショー」の開始を告げる。 主人公の脅しで膣内射精の恐怖に縛られた由利子は、もはや媚び、自らの口で淫猥でなおねだりをする他ない。 「こ、これから由利子は、みなさんの前で、うぅ、ふしだらなケツ穴からウンチをします ですから、ぜ、是非とも由利子の排泄ショーをご覧になっていただけないでしょうか?(中略) ひっく、うう……由利子は、め、牝畜ですから、大勢の前でウンチするのが当たり前なんです(中略) 牝畜らしい、臭くてきたならしいウンチをだしますから、ひっく、ど、どうかご期待ください……っ」 半裸にひん剥かれた由利子は椅子に縛り付けられる(上画像)、そして側にはイルリガートル式高圧浣腸器、 前回の2000ccを越える量に怯える彼女に、更なる追い打ちとして、用意された薬液は無慈悲な高濃度酢酸溶液、 先ずはチューブを腸奥のS字結腸辺りまで挿し込む、そして本来ならば「懲罰用」の浣腸液は由利子の腸内へと。 腸粘膜への酢責めに絶叫する由利子、主人公はきちんと喋れと命じるが、由利子に余裕などある訳もない、 それでも慈悲のジの字もない責めにより、更なる苦虐に悶絶する由利子は逃れんと静止の言葉を発し、 管を抜こうと尻を揺するが、奥深いチューブが抜けないどころか、看守たちの目の保養になってしまう始末、 薬液をあらかたを飲み込んでしまった由利子のアナルをチューブの抽送で刺激し、愉しむ主人公に対して 由利子は漏れてしまうからと慈悲を請うものの、管が栓になっているとして取り合わないどころか、その光景は 看守達へのちょっとしたサービス、下卑た男たちによる視姦と揶揄が食堂での浣腸に喘ぐ人妻に向けられている、 漏らしちまえと誘う声に応えれば、待つのは身の破滅…、由利子は「お許しが出るまでちゃんと我慢します」と、 気丈に答えて涙をこぼす、そんな脱糞を我慢している肛門の感触を管越しに味わった後、それを一気に抜き取る。 チューブに肛門粘膜を擦られて仰け反る由利子だったが、漏らした後の恐怖に肛門をきつく締めて噴し止める、 身体の震えにより揺れるケツ毛に彩られた肛門を指で触れる主人公、開発の賜物で常にふっくらと盛り上がった、 ふしだら一歩手前のアナル、主人公が「浣腸を我慢している肛門をいじらないで、いつ弄るというんだ」という 謎の二枚目台詞でその淫猥な窄まりに指を這わすと、脱糞我慢で精いっぱいの由利子のアナルが痙攣する、 主人公が極限のアナルを弄び、V字にした指で肛門を押し拡げても、より強い力で強固に尻穴を窄めてみせる、 だが、鬼畜MAXな主人公が手を緩めるわけもなく、今度は内側から直に指で腸内を刺激する。 「うああっ、許してっ、ケツ穴広げないでっ、指いやっ、ウンチ漏れちゃうっ、漏れちゃいますぅーっ」 とはいえ、決壊させて懲罰を…というのが目的ではないので、一般人としての常識を喪っていない由利子には 酷すぎる、自身の口で恥辱に満ちた脱糞実況を行うという展開へと持っていこうとする主人公、 このまま漏らせば看守全員による膣内射精を行うとの脅し付き。 責める側は元より、責められる由利子ですら脱糞を我慢しきれるとは思っていない、それでも、彼女にすんなりと 受諾できる話ではなく、由利子は精一杯の無駄な抵抗を行う、それも限界となればいよいよ彼女は決断する。 「ぐす、み、みなさんに見て貰った通り、いま由利子のお腹は、酢酸浣腸でいっぱいになっています」 「き、きっと、酸っぱい臭いが混じった、とても臭いウンチをヒリだせると思います……」 「ふ、普通の女性なら、そんな恥ずかしいウンチなんて、男性の前でヒリだすことは、とてもできないでしょうが……」 「ち、チンポ狂いのケツ穴から……うぅ……っ、ゆ、由利子特製の浣腸クソを、ブリブリとヒリだしますっ……あぁ、いやぁ……っ」 「えっく、由利子は、そんな臭いウンチをする場面を、見てもらいたくてしょうがないんです」 「そ、そして、ぜ、是非、ケツ穴を開いていくところからの、実況中継もさせてください……」 看守たちがぞろぞろと取り囲むなかで、いよいよ始まる実況脱糞ショー。 力を入れていない肛門から、蛇口を徐々に緩めるように漏れ出す茶褐色の酢酸液、 それを噴き出すと同時に、彼女は愛する夫の名を叫び、尊厳を打ち砕かれるかのようなショーが開幕する。 揶揄されながら、浣腸我慢からの解放の心地を問われ「ウンチが気持ちいいです……」と、本心も混じる回答、 主人公は由利子を嬲り「うぅ、由利子は浣腸グソをヒリだすトコを見られて、こ、興奮しています」と綴らせ、 その後も貞淑な人妻が口にする筈もない下品な言葉を選ぶようにして由利子の脱糞は続く、 「ゆ、由利子のケツ穴でっ、ぶ、ブリブリ、ビチビチって鳴るきたない音を、よく聞いてくださいっ」 自棄になって大きな声で叫んでみた勢いも、恥辱に心を打ち砕かれると力なくか細い声にまで落ち、 ついには羞恥の中で気絶してしまう由利子。 由利子が意識を取り戻すと、今度は仰向けになって尻を突き出した姿勢で拘束されていた。 脱糞途中で気絶した事で懲罰を受ける、と怯える由利子だったが、主人公は排泄ショーで看守たちを満足させた 「褒美」として、この場にいる看守全員で「アナルセックス好き」の由利子のアナルを犯してやると告げる。 抵抗すれば事態は悪化し膣内射精さえされかねない、由利子は幾度目とも知れない浅ましいオネダリを口にする、 「由利子は夫のチンポじゃ物足りない浮気妻ですっ」 「どうかみなさんのカリ高勃起チンポで、淫乱なケツ穴をほじってください」 「ぐす、うぅ、みなさんのおかげで、牝畜由利子は、チンポ汁浣腸を堪能させてもらいました……」 そして始まる連続肛姦、今日までのアナルセックスや浣腸でほぐれた由利子の肛門は易々と肉棒を咥えこむが、 酢酸浣腸で爛れた腸粘膜からは彼女に絶叫ものの苦痛が、だが看守は許しを請う哀願など気にも留めず突き進む、 次第に腸液が馴染んでいやらしい音が鳴り始め、犯されている由利子がこぼした加虐心を刺激する人妻の涙に 看守たちのボルテージは上がっていき、まずは一人目の看守が腸奥に精を放つ、その射精を受けている感覚すら 告白させられる由利子、抵抗して機嫌を損ねてはならないと媚びた姿勢は崩せない。 「まるで夢のようです」と繋げた彼女の悪夢はまだ続く、二人目が一人目の精液によって潤滑になっている 由利子の直腸を犯していく、泣き叫び許しを請う由利子と、その姿に獣欲を昂ぶらせていく看守、その構図が 彼女を責めたてる循環を生んでしまっている、必死に、惨めに、ケツ穴が壊れてチンポに奉仕できなくなる、 そうやって静止を試みる由利子だったが効果を上げられず、勢いのままに限界を迎えた看守に悲痛に射精を求める。 「うああっ、だ、だしてっ、濃くて男臭い孕ませ汁を、はやくぅーっ!」 …由利子が看守たちに侵され始め2時間が経過した、苦しげな喘ぎを見せつつも、その声には確実に甘いものが、 初肛姦以来、主人公たちによって育まれてきたアナルの快楽は、確実に由利子の心を情欲で蝕んでいた、 肛悦を抑え込む理性は快楽の前に脆くも崩れ去っていき、ついに由利子の中の貞操と快楽のバランスは崩壊し、 快楽を甘受し始める、本物の媚びで男を誘い、射精を告知されても「もっと掻き回して」と更なる肛姦を求め、 射精を受けても陶酔する有様、そして遂に彼女は牝畜に堕ちる。 「その……お尻……いえ、け、ケツ穴が火照って仕方ないんです…… みなさんの逞しいカリ首で、由利子のスケベなケツ穴を、たくさん引っ掻いて欲しいんです……」 「牝畜アナルは、チンポ汁に目がないから…… たくさんの勃起チンポに、お、犯してもらわないと、満足できなくて狂ってしまうんです……」 「あぁ、早くぅ……硬いチンポを、由利子のケツ穴に突っ込んでください……っ は、はめたまま、たくさん掻き回してください……チンポ汁浣腸で由利子を鳴かして欲しいんです……」 いやらしいケツ穴にお仕置きしてください、と本心から願う由利子は待ちきれずに接合部を覗きこむほどの 淫蕩さを見せる、それを見透かしてゆるゆると責める看守に、貞淑さを振り切って淫乱そのものにせがむ由利子、 最早肛姦の虜となった人妻は激しく犯されていく。 看守の一際太い肉棒に肛門を皺を伸びきるまで拡げられようとも、淫らに喘ぎ卑猥さを増していく牝畜由利子、 教え込まれた卑語が男たちを刺激すると知って、嬉々として卑猥な言葉を叫ぶ、〆に大量の精液が腸内に注がれ、 キャパシティを越えた悦楽に骨抜きとなって呆ける由利子、その肛門はぽっかりと口を開けていた。 | ||
牝畜UC 関連項目
■レビュー一覧(BLACK PACKAGE ブランド)
┣牝畜UC(レポート・1回目・2回目、3回目)
┣導かれしモノ達の楽園~BEDLAM~(体験版・レポート・1回目・2回目・総まとめ)
┣エピデミック~感染拡大~
┣魔館の淫嬢
┣肛戒 BestPrice版
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┣返済計画 BestPrice版
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■メロンブックスDLの作品ページ
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